I CAN’T IMAGINE MY LIFE WITHOUT 安室奈美恵 & 亀梨和也 & XXX.

スーパーモンキーズ時代から安室ちゃんのファン!
救いようのないアンチジャニーズが桐谷修二に出会ってしまった…!
ジャニーズ完全否定・完全拒否から一転、亀担に!
アンチさえもヲタに変えてしまう亀梨和也、恐るべし。
でもカミングアウトしてないため人前で亀ネタは話せない………ストメス溜まる〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!
ってことで始めたブログです♪ コメント大歓迎!

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この場所から未来へ
突然ですが、本日2009年3月31日をもって、
このブログから卒業しようと思います。






本当は全然「突然」ではなくって、もうずっと考えていたこと。
きっかけは静岡。
亀を好きになればなるほど、苦しかった。
もうずっと限界を感じてました。
でも、それでも、言えなかったんですよね。

単にここにとどまり続けることも、時には苦痛で。
先に進めない自分が、情けなかったから。
ここも、あそこも、このままではいられないってわかってて、
何を変える勇気もなく、
未だに「もしも」を考えてしまう自分が、本当に情けなくて。
でも、それでいいんだって、最近思うんです。
ここで過ごした約2年10ヶ月の間に、
本当に大切なモノをたくさん見つけることができたから。



ホントはね、大学の卒業式の日に合わせてここも卒業するつもりでした。
でも私、ここを卒業どころか、大学の卒業式自体に行ってないし 笑
卒業式<<<<<<沖縄だったので。
PC使えるホテルだったら、沖縄から更新しようかなとも考えたんだけどね。
沖縄で全てにけじめをつけるってのも悪くないなって思ってたんだけど。
まぁ、安さ重視ですよね。笑

で、それならデビュー日に合わせて卒業?とか思ってたんだけど、
それもさ、沖縄から直接京都行って卒業パーティーだったからね。
まぁその時予定外にカミングアウト的な流れになってしまったわけやけど、
でもなんか、まだどこか 未完成 なんですよね、私の「卒業」。
カミングアウトもそうだけど、
ここを去る勇気こそ、私にとっての「卒業」だと思ってたから。



でも結局はここを去る勇気は私にはまだありません。
私の中の「もしも」はまだまだ消えてくれない。情けないけど。
でも最近、それはそれでいいんじゃない?って思うようになってきてね。



んーと、で、結局どーなの?って話ですね。笑



結論から言うと、とりあえず、明日4月1日からお引越しします!
ていうか私の中で、ここは「第一章」なんです。
ここも「第一章」だけど、人生も今日までが「第一章」だと思ってて。
明日からは「第二章」が始まると思うんです。
そう、あたいちゃん明日から社会人!
やっぱり学生と社会人じゃ全然違うと思うんよね。
だから明日以降の出来事は全て新しい場所で、
ここと同じように大事に綴って行こうと思ってます。
まぁちょっとブログのスタンスは変わるかなぁと思ってますが。

でもここもこのまま、まだいっとき更新する予定です。笑
なんでって、書けないままスルーしちゃってることがありすぎるから!笑
ここには大学生活の全てを置いて行きたいんですよね。
なのにスルーしてることが多すぎるんです!笑
横浜も長野もスルーだよ!?笑

ということで、メインは移しますが、
でもまだもう少し、こちらもお付き合いください!ということです。

書きたいのに書けないままのことを全て書き終わった暁にここがどうなるかは、
正直私もまだよくわかりません。
実際ここをどうするか、まだ決めかねてて。
私の中の「もしも」はまだ消えないし、それでもいいような気もしてきたし、
それならここから完全に立ち去る必要って別にないんじゃないかとも思ってきてね。
でも、とりあえずでもいいから、とにかくここから旅立たないと、
この場所から未来へ、
とにかく一歩でもいいから進まないと、やっぱり「卒業」は未完成のような気がして。
だからどうしても私は今、一応の終止符をここで打たないと行けないんです。
そうしないと自分の中で納得が行かないの。






私にとってのこの場所の存在意義は、言葉では言い表せません。
2006年も、2007年も、2008年も、私の毎日はここと共にありました。

毎日読んでくださっている方、
毎日じゃなくてもいつも読んでくださっている方、
コメントくださる方、
拍手くださる方、
拍手にコメントもくださる方、
アンケートにお答えくださった方、
本当にたくさんの方に支えられて、この場所があるんだって思います。

私は私のためだけに、ここを去ります。
私がここを去っても、明日から始まる「第二章」にまだまだお付き合いくださる方、
いらっしゃればぜひ、これからもよろしくお願いいたします!



今もうすでに、ここから全てが、未来へと音を立てずに、動き出してる。
この場所から未来へ。
ここで出会った全ての人に、ありったけの感謝を込めて、心から伝えたい。

ありがとう。



Thank you so much , I love you all.
I CAN'T IMAGINE MY LIFE WITHOUT ….

Ayumi





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Ayumi * 23:59 * comments(4) * - *
オレンジデイズ
時間がない とか、時間をください とか言っておきながら、
先週からやってる再放送のオレンジデイズ見てました。
なぜか2話を撮り逃してたから1話と3話。

セリフ今でも覚えてて、懐かしくて。
でも、なぜかどこか違和感。

私がオレンジデイズを見てたのは浪人のとき。
あの時は、私も来年はこんな風になるんだって、そう信じて疑わなかった。
何もかも新鮮だった。
大学生活がまだ未知の世界だったから。
でも今は、
人の溢れるキャンパスも、大教室も、学食も、ラウンジも、ゼミも、就活も、
テスト前のノートのコピーも、一人暮らしの部屋も、
全てがリアル。
今じゃそれが全て目の前の現実。
むしろもう、それを懐かしむようになる手前まで、私は来てしまってる。
自分の未来を夢見て見てた頃と、
自分の過去を懐かしんで見るのとでは、
全然違うんだね。
違和感は、つまりそういうこと。



このドラマに出会って本当によかったって思ってる。
浪人の最初の3ヶ月、受験勉強以外に手話の勉強を集中してやったことが、
私にとってかなり大きな意味を持った。
あの時大量の単語を覚えてある程度話せたから、
大学入って最初の1年間であれだけ手話が上達した。
聴覚障害学生の授業支援は流石にノートテイクでしか無理だったけど、
礼拝とか卒業式の手話通訳も出来たし、今でも日常会話には困らない。
日常会話の同時通訳も、多分今もそれなりに出来ると思うよ。
最後にやったのは3回の夏かな?集中講義のとき。
なにより自分の成人式の手話通訳なんて、なかなか出来ない経験だよね。
本当にいい経験が出来たと思う。

1回生のうちは本当によく手話使ってたけど、
2回生になってからは私の生活はガラっと変わったね。
サークルは1回からずっと生活の中心だったけど、
2回になってからは本当に亀と安室ちゃんがどんどん生活の中に入り込んできて。
今じゃダンスもやってないしそれが全て状態だしね 笑



想像してた未来は、今はもうすでに過去に変わろうとしていて。
今まさに過ぎ去ろうとしている私のオレンジデイズは、
18歳の私が思い描いたオレンジデイズと、
やっぱりどこか似た様で、でも同じじゃない。
私の実際のオレンジデイズには、恋愛がすっかり抜けてしまってるし。笑
ダンスだって、したいとは思ってたけどホントにするとは思ってなかったし。
最初は楽器続けるつもりだったからね。
手話だって、大学入ってまたやるとは思ってなかった。
それは環境に恵まれたってのが一番だけど。
日本の手話もっと勉強してもっとちゃんと習得したら、
ASL勉強しにアメリカにあるの聾の大学に留学したら って、
そんな話まで出てたもん。
そんなこと想像なんかしてなかったよホント。
奈美恵ちゃんや亀追っかけて全国飛び回るとも、思ってなかったよ。
だいたいジャニーズ好きになるなんて何より1番想像してなかったし?笑

でも、これでよかったって心からそう思える。
手話頑張ってよかったし、ダンスやってよかった。
亀に出会えて本当に本当によかったし、
奈美恵ちゃんや亀と一緒にいれる時間が、今は何より幸せだし。
これでよかった。

手話で話せたから出来た貴重な経験があった。
ダンスやったから出会えた仲間がいる。
亀に出会えたから巡り会えた大切な友達がいっっっぱいいる。
奈美恵ちゃんや亀と一緒にいれた分だけ、たくさんの幸せな思い出が出来た。
これでよかった。
これが一番よかった。

特に亀と出会えた事は、本当に私の人生を変えたと思う。
アンチがヲタに変わったとかそういう次元の問題ではなくて 笑、
私という人間の根本的なところを、変えたの。
大事なことをたっくさん教えてもらったの。




やっぱりいいドラマだなぁ、オレンジデイズ。
私の「オレンジデイズ」が本当に終わりを迎えたら、
全部全部過去になったら、
もっとちゃんと振り返って、
そしてけじめをつけなきゃいけないね。
何にだって終わりは来る。
終わりが来るからこそ、永遠が見えるのかもしれないね。





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Ayumi * 02:14 * comments(2) * - *
過去を、白く、塗りつぶす
あれから1年が経ちました。
私はまたひとつ歳を取った。
新たに記憶に残ったことも、忘れ去ってしまったことも、
私の頭の中は、この1年できっとずいぶん様変わりしてるでしょうね。



雫が言ったね。

「どーにもならない過去って、あるのかな?」

あるんだよ。

Cがここを知っていたという驚愕の事実に笑い転げつつ、
せっかくの機会だからと思い、
ここでしか言えなかったありがとうを、ずっと言いたかったありがとうを、
本人に伝えた。

忘れてしまいたい過去が生んだそのありがとうは、
私にとっては本当に大事なこと。
泣きそうになってCに電話したこと、
誰かに一緒にいてほしくてCの家に行ったこと。
大学4年間での自分の変化を振り返るなら、
この2つは絶対外せない出来事。
そしてそれを生んだのは、忘れてしまいたい過去。
忘れてしまいたいけど、その過去が生んだものには計り知れない価値があるの。
だから過去を白紙になんて出来ないんだよ。
人は今だけを生きてるわけじゃないから。



白く塗りつぶすんじゃない。
白くなったの。
ごく自然に、白く変わっていったの。

だけど、白く、塗りつぶした。
もう絶対に思い出さない。


Ayumi * 04:20 * comments(0) * - *
過去の美化
人は過去を美化する。
忘れたい過去じゃなくて、
絶対に忘れたくない、死んでも忘れたくない大事な過去をね。
美化された過去は、儚く見えてすごく強か。
だって自分の意のままにより綺麗になる。
しかもその美は永遠。
過去は二度と変わらないから。

最近よく思うんよね。
私は美化した過去に縛られてるだけなのかなって。
もしくは自分でしがみついてるだけなのかなって。



次々に彼氏が出来る女友達を、浅はかだなと思った。申し訳ないけど。
それ本当に恋愛?それ 本当に好き なの?

私には到底そうは思えなくて。
失礼だけど、私には恋愛ごっこにしか思えない。
毎回毎回、好きだと思い込んでるだけで、たいして好きでもないんじゃない?
寂しい時に一緒にいてくれる人が欲しいだけ、
自分の欲を満たしてくれる人が欲しいだけ、
誰かの 彼女 というポジションが心地いいだけ、
それだけじゃない?
それだけのために付き合ってるんじゃない?

私にとってそれは恋愛ごっこでしかない。
や、ホント失礼な話なんだけど。
そりゃ寂しい時にそばに誰かいてくれたら、欲を満たしてくれたら、
そういうポジションは確かに心地はいいよ。
でもその心地よさを得るために付き合うの?
好きだから付き合うんじゃないの?
やからこそ生まれる心地よさじゃないの?

いつか 本当に好き になる可能性は否定しないよ。
そういう恋愛だってあるだろうし、あっていいと思うよ。
でも私は恋愛ごっこはもうたくさんだと思った。
高3の春、恋愛ごっこはしないと誓った。
本当に好き と思える人じゃないと意味がない。
浅はかな恋愛はもうしない。

でも 本当に好き なんて定義、人それぞれ多分違うよね。
私が浅はかだと思った人も、きっとその人にしたら 本当に好き なんだろうし。
だいたい 本当に好き って何?って感じだし。

私にとっての 本当に好き は5年前。
あぁこれが本当の意味での「恋愛」なんだ、
これが「愛してる」って感覚なんだ って、そう思わせてくれた人。
その人以上に好きだと思える人とじゃないと、付き合う意味なんかないと思うんよね。
それは別にその人に未練があるとかでは全然なくて。
そうじゃなくて、あの時のあの感覚と同じか、それを超える感覚にならないと、
私の中では 本当に好き にならないっていう意味で。

でもね、最近それもどうかと思い始めてね。
内定式の時に、久々に恋愛話に入れてもらって、前の彼氏の話をしたんよね。
というより、私の恋愛に対する考え方をね。
私まだそこまで思える人に出会ってない とか、ある意味羨ましい とか、
たいていそういうこと言われるんだけど。
でもこの間話しながら自分で思ったんよね。
あぁこの話、人に話せば話すほど、綺麗な思い出にしかならないな って。
絶対に体育祭マジックじゃないって言い続けてきたんだけど、
その時初めて、あの1ヶ月の真実はやっぱり体育祭マジックだったのかもなぁ って、
思いました。笑

その内定式のあと、部屋で懐かしいぬいぐるみを見つけて。
うーわ懐かしっ っていうのと同時に、なんだかなんとも言えない気持ちになった。
未だに捨てられない。ぬいぐるみも、写真も、プリクラも。

でもそれも未練があるとかでは本当になくって。
結局私が本当に捨てられないのは、その過去そのものなんだよね。
絶対に忘れたくなくて、死んでも忘れたくなくて。
あの1ヶ月は、私にとっては本当に大事な過去なの。
それは確かなんやけど、でも、あまりに大切にしすぎて、私はきっと美化してる。
そして美化した過去に、いつまでも縛られてる。
縛られてるのか、しがみついてるのか、わからないけど。
それを必死で大事に大事にしてるけど、
でも本当はそんなにしなくたっていいんだよね。
だって大事な過去は綺麗なままで、美しいままでずっとそこにあるから。
過去は変わらないから。何があっても。



つくづく人って勝手よね。
絶対に忘れたくない、死んでも忘れたくない過去は、
なんもしなくたって綺麗なままずっとそこにあるにも関わらず、
そうやって必死で美化するくせに、
忘れたい過去は白く塗りつぶしたいとか。
過去を白紙になんて出来ないってわかってるけど、
出来るものなら白紙にしてやりたい過去だってあるよ。
でも、そんな過去でも、全部しっかり受け止めて、
忘れるわけではなく、せめて消化くらいはして、
消化も出来ないようならその全てを両手で抱えて、
そうやって生きていかないかんっちゃんね。
人は今だけを生きてるんじゃなくて、
いろんな過去をひとつひとつ積み重ねて今を生きてるんだから。
それは充分承知してるよ。
綺麗すぎる過去も、消し去りたい過去も、全部私の過去。
それが紛れもない事実。



恋愛だけに限ったことじゃなくて。
最近はモノローグが増えるたびに思ってる。
モノローグが増えるたびにあの頃を美化して、綺麗な思い出にして、
私はそれにしがみついてるだけなのかなって。
これは確実に縛られてるわけじゃなくって、しがみついてるんだよね。
しがみついてるだけだって、自分でもわかってるけど、
でもそれで前を向いてるんだからそれはそれでいいとも思うし、
そういう姿勢を変えようとは今は思わないけど。
それでもやっぱり、最近はよく思うよね。
いつまで続けるんだろうって。
やっぱりANSWERじゃなくってKEYだったんかなって、思えるようにもなったし、
確実に前は向いてるんだけどね。


Ayumi * 22:53 * comments(4) * - *
吹奏楽の絆
実は昨日、久々に中学の時のブラスの先生から電話がありました。
私、そういえば、就職決まったことも、福岡に戻ることも、
先生に何ひとつ報告してなかった…
なんだか恥ずかしい気持ちになりました。
卒業して何年も経つのに、
いつまで経っても気にかけてくれて、大事にしてくれて、可愛がってくれて、
私にとっては、自分の人生を語る上で絶対に欠かせない人のうちの一人です。
吹奏楽に出会って、先生に出会って、私の人生は変わった。
今の私の土台を作ったのは、紛れもなく、中学校3年間の吹奏楽。



こっから先は、特に昔の日記とかは多分読んでもおもしろくないと思うし、
完全に自己満やと思うけん、有閑な方だけご覧くださいな。




昨日電話で先生が、あの年の合宿とか最高におもしろかったよな って言ってくれた、
浪人時代の夏合宿。
事細かに書いた日記が残っとっちゃんね。
浪人時代は毎日ノートに日記書いてて、書くことで毎日自分と向き合って、
毎日自分を奮い立たせて勉強してた。
そのときの日記を、せっかくやから、文字に起こしてみようかと 笑
実名のまんまでも、まぁ多分大丈夫でしょう。
一応アルファベットにしとくか 笑



まじやばい!!楽しすぎる!!行きの車もふつーに楽しいし!!
着いてすぐはゴハン食べて勉強☆
みんなが合わせよったけん楽器吹きたくなったぁ♡♡
夜の集いのあとはごはん食べて合奏…と思いきや、YOKOOが生理痛でダウン!!
に付き合って9時前まで若杉で数学して、それから合奏聴いた☆
YUZURIH先輩とNOBORU先輩が来て飲み!!
MARINAちゃん1本目でおかしいし、
TAIZOひざまくらで足しびれるし4回も吐くし落書きクレンジングしてやったし(笑)
星がばりキレイかった!!
HIROと2階もまろ茶買い行ったけんね!!
結局5時半までおきとったのに、私1人で6時に起きようもん;
流石にねむいとか思ったら、そうでもない(笑)
AMには先生とYAMAMOTOくんと買出し、MARINAちゃんと洗濯して、昼ごはん♡
たけのこニョッキの途中でセクションのおよびだしかかって、
私は勉強しようと思ったら、HIROと若すぎで会って部屋大(?)そうじ!!
今日のふとんはキレイに並んでるよーん☆
代表者会議に出て、ごはん食べた後、TAIZO運転でHIROと3人で買出し!
MATOもNOBORU先輩も、の彼女も来て飲んだ!
けど寝不足がたたってまわったけん、TAIZOにべったりやった!
ふつうに罰ゲームはシーツでチュー♡やしね(笑)
でも1時就寝て言われとったし、ふつうにキツイけん1時半に寝た!!
6時に起きてちゃんとみんな集ったし☆
つどいのヤッホーとかウザかったけど!
朝は中学生と基ソ練して、昼から神社!!
でも私はMATOとYOKOOと車♡♡
おみくじは吉でHIROと全く同じ!!
帰ってきてからすぐ、また先生の車でDAIちゃんを駅までむかえに行って、
OBがバドやりよったのに参加☆
風がバリ強くて、移動式バド☆まじウケた!!てかはだし!!
そしたら雨降ってきて非難!!
かと思いきや、SHIMO以外の第一メンバーが古今東西やりつつバドやって、
名言集でシシ神様!!やらカタカナで「滝川クリスティーヌ」やらマジウケたよ!
TAIZOナイス!
集ったあとはごはん食べて合奏。
つばさをください歌って、(笑)フロ入って、3年ミーティングして、飲みー!!
も〜しおりがウケすぎた!!
TbのYUKIKOちゃんの「HARADAかっこいいなぁ♡」はシシ神の次に名言よ♡
あっそーいや2日目あたりの いや朝ごはん後やね!!
「タヌキ・寝おき・半寝!」がめっちゃうけた!!
ノン・タヌキ・レム睡眠!!!
とちゅうでTAKOOとYOKOOとMARINA、KOGUCHIさんが没し、
ISHIKAWAくんは2ゲロ?4ゲロ!?に寝ゲロ!!!
ジュースで氷結わってのんだけん、全然シラフやったのに、
みんなのニョッキもついていけた(笑)
最後はみんな、ガリガリ氷食いよった!!
さすがにシラフ同士のHIRO(でも自称?)とはムリかったけど、
TAIZOはよっとったけん、HIROともうちとも口で氷こうかんとかした!
ふつうにヤバイね(笑)
TAIZOは寝ゲロ処理で復活しようし、バーバパパはまっぷたつやし!!
結局5:30寝て6:00起!
DAIちゃんは全くねてないし!
グダグダで片して集って元気にみんなソーランファンク!!
まじありえん!!
合奏してごはん食べて荷もつ移動…
の前にKIEちゃん&MARINAのパピコ強いぞでばりウケて!!!!
祈りとトッカータKIEverみたいな!
車ん中の一発目はそれで決まりやけんね!!
車ん中で私は半寝!!
宝島かかっとったのは知っとうけんb
そのあとは起きとった!!
帰りの車もなかなかに盛り上がった!!
ロリロリとかね(笑)
「MATOBAに教えてもらった」も「HARADAかっこいい」に並ぶほどの名言やねぇっ
帰りついてミーティング、ラチられるHIRO、DAIちゃんを待ってOBそろって下おりて、
先生に家まで送ってもらった、
やっぱブラスっていいね。
音楽ってすばらしいと思えるときよね。
ほんとOBのみ合宿行きてぇわー♡♡
けど日程は早め早めで^□^;
HIROのアドしか聞かんかったけdん、TAIZOとかのも今度は教えてもらおっと!
次会うのはいつかな??
3年生合宿、行こうかな〜↓↓
やばいって!!受験生!!明日から頑張ろ!!




よくこんな長いの書いたよねぇ 笑

浪人してよかったなぁって、最近本当に思うんよね。
浪人してなかったらこの合宿には多分行ってなかったし、
この合宿に参加してなかったらHIROやTAIZOとは出会ってなくて、
そしたらこのあとの浪人生活で息抜きになってくれたブラスとの関わりとかなくて、
TAIZOの運転で色んなとこ迎えにきてもらったり、送ってもらったり、
みんなでハウル見たり、太宰府天満宮行ったり、
そういうのも全部なかったんだろうなぁって思うと、
やっぱり私はあの合宿に行ってしかるべきで、
そういう意味でも九大に落ちてしかるべきで、浪人してしかるべきで、
そうやって全ての運命の歯車(ドリボか 笑)が動いたからこそ、
今の私がいるんだなぁって、
今の私が、ここ京都で、たくさんの人と出会って、たくさんの思い出ができて、
それが全て運命であって宿命だったんだなぁって、
心の底からそう思うよ。
人生に無駄なことなんて何ひとつないって、本気で思う。

あの頃本当に必死だった。
毎日勉強ばっかりしてた。
でも勉強以外のことも本当に充実してた。
予備校の体育の時間は本気で癒しだったし、
現役の時にはまったく関わりのなかった子達なのに毎日爆笑しながらお昼食べて、
掃除当番でバイト代もらったり、初めてのバイトもして、
買い物もよく行ったし、福岡に残った友達ともよくご飯食べたり飲みに行ったり、
1人暮らししてた子の家には泊まりにも行って、
ブラス関係もいっぱい顔出した。
だからあの1年本当に充実してた。
浪人生活、本気で楽しかった。
まだ安室ちゃんもKAT-TUNも生活の中になかったあの頃。
まぁ奈美恵ちゃんは浪人後半で突如出没したけど 笑(詳しくはプロフィールへ)
あの頃安室ちゃんも亀も私の生活にまだいなかったけど、
それでも私はいつも一生懸命だった。
勉強に、遊びに、何に対してもいつもひたむきだった。

今は、どう?
今の私は、あの頃の私が思い描いていた22歳に、ちゃんとなれてる?

今は本当にKAT-TUNや安室ちゃんが生活の中心で、
そのために私は必死にバイトして、
就活の軸さえもそこから動かなくて、
きっとあの頃の私が想像もしていなかった今を、私は歩いてるね。

でも亀に、KAT-TUNに、出会ったからこそ出会えた心友がいて、
安室ちゃんとKAT-TUNがいたからこそココを始めて、
ココを始めたからこそ出会えた友達たちがいて、
そんなヲ友達たちに囲まれて、今私は毎日を必死に生きています。
何が中心で、何が目的で、日々その目指すものは違っても、
あの頃も、今も、私が私らしくあることに、心から幸せを感じます。
そして安室奈美恵に、亀梨和也に、KAT-TUNみんなに、ヲ友達みんなに、
もちろん家族に、一般人の友達に、
私を取り囲む全ての人たちに、ありがとう という気持ちでいっぱいです。

最近ね、KAT-TUNありきで、このブログありきで、出会う友達がたくさんいます。
本当に、私って幸せだなって、亀に、KAT-TUNに出会えて本当によかったなって、
ひしひしと感じています。

でもね、昨日先生から電話があって、思った。
亀や、KAT-TUNや、奈美恵ちゃんに、たとえどんなに必死になっても、
大事なことは、忘れちゃいけない。
先生に就活終了の電話してなかったこと、本当に、
あぁ私だめだなぁって、思ったんよね。
私の今がどれだけ亀や安室ちゃんに必死でもそれはそれでいいけど、
でもそれでも、きっともっと根本的なところで大切なことが、
私にはいっぱいあったでしょう?

昨日の電話は、それを私に思い出させてくれた。
先生もそう、親もそう、妹弟もそう、一般人の友達もそう。
亀や、KAT-TUNや、安室ちゃんや、ヲ友達以外にも、
私には大切にすべきものが、守るべきものが、いっぱいあったよね。

大切にしよう、私に関わる全ての人やモノを。
今の私を作った過去を、これからの私を作る今を、未来を。



吹奏楽の絆は、やっぱり私にとってどこか特別なもので、
こうやって自分を省みるきっかけになってくれたり、
それ自体が私にとっては宝物だなって思います。
昨日先生にみんながどうしてるか聞いて、すごくうれしかったし、すごく驚いたし、
バイトとか遠征とかなにかと忙しいけど、出来ればみんなと連絡取れたらいいな。
そんでいろんな話したり、夏休みには直接会ったり出来たらいいな。
合宿も、いけるように調節できたらしようと思います。
学生最後の夏だからこそ、亀や安室ちゃんのために過ごしたい。
でも同時に、学生最後の夏だからこそ、
大切なものをもう一度見つめなおしていきたいよね。



先生、大好きです。
電話、ありがとうございました。


Ayumi * 23:58 * comments(0) * - *
リアルにそこにいる人を、信じて受け入れるということ
実はテスト終わった直後、2月5日に書き始めてから、
ずっとじっくり考えながら書き続けて、
弟とお母さんが来てPC触らんかったのをきっかけに、
結局そのままになってた記事があって。





テスト期間に、って言ってももう2週間以上前の話やけど、
テスト期間の初めのころに、きみはペットの再放送を見よってね。
なんだかとっても考えさせられて。
テスト期間中、2週間以上ずーっとぼんやり考えて、気づいたことがあって。

「私には、弱いところも、呆れるほどカッコ悪いところも、
 全部見せられる存在がいる。
 それはまるで奇跡みたいなことだから、私はもう絶対に、この手を放さない。」

すみれちゃん(小雪)の一番最後のモノローグがこれ。
弱いところも、呆れるほどカッコ悪いところも、全部見せられる存在…



私は独りのつもりで、
でもいつも誰かがそばにいて、
そしてそれが決まって女友達だった。(例外あり、ただし一度だけ)
これが私の気づいたこと。

男を信じられないわけじゃない。
でももう4年半近く、男を信じていたことがない。

多分前の彼氏と別れる前からずっと、私は基本的にそうだった。
独りのつもりで、でもいつも誰かがそばにいて、それが女友達だった。
けど心の底から信じてた前の彼氏と別れてからは、
それだけになってしまった。
だから恋愛しない。
しないって決めてるからしないんじゃなくて、
それだけになってしまったから、ただ自然にそうなるってこと。

前の彼氏のこと、裏切られたなんて思いたくないのに って言った日のこと、
なんか突然思い出した。
電話で泣きながら友達にそう訴えた。
裏切られたなんて、思ってなかったよ。
今も、思ってない。
でも多かれ少なかれ、あの時の思いも、私を それだけ にした一因なんかなぁ…



あれから4年半近く経って、今まで私が心を開いた相手は全員女友達。

浪人時代は、高校の友達たちと相変わらずずっと一緒で、
高校生の時となんにも変わらなかった。
ただ高校生のころよりずっと、みんなを信頼出来るようになった。
最高の友達たち。

大学に入って、KとMYに出会った。

Kとは入学直後から今でもずっと変わらず仲良しで、
学部の友達で、大学生活最初から今まで付き合っとうのはKだけ。
一生の友達になると確信してる。
私がもしも将来結婚して披露宴するって気になったら(なるのか?笑)、
Kだけは絶対に呼ぶと思うっちゃんね 笑
何その判断基準って感じやけど、サークルの友達たち多すぎるもん 笑
大学の友達を披露宴に呼ぶとしたら、Kだけかもしれんって思う。
私の大学生活最初から最後まで知っとうのはKだけやし。

MYとの出会いは、本当に色んな意味で私にとって大きかった。
妹と重なって、精神的な問題もある程度理解ができたし、
なにより、あの時ちゃんとMYを待てたこと、本当に自分のためになる経験やった。
まだ1回なのに、自分の進みたい道、やりたいこと、しっかり見据えて、
自分の意見をちゃんと持っとって、羨ましいって何度も思った。
可愛いしセンスもあるし。
でも実はあんなに弱くて脆かった。
私はどっちのMYもMYやと思うし、
あの時諦めずに待ってて良かったって本気で思う。
あの時言ったけど、私MYとは一生友達でおれると思う。
最近はなかなか会えんけどね。

1回の冬に出会った人は、今はもういない。
私を置いて、私と  を置いて、イギリスに行ってしまった。
でも、この出会いがある意味私の人生変えたよ。
彼女との間には、今もやっぱり永遠が見えます。
たとえどんなに遠い場所にいても、
たとえ一生会えなくても、
たとえもう二度と目に見える形で繋がらなくても、
彼女との絆を信じていることで、私はこの先一生生きていける って、
本気でそう思える。
彼女のことはここではこれ以上書きません。
話しだしたらキリがないから。
ただひとつ確実に言えることは、私にとっての唯一無二の「心友」だってこと。
それがこれからもずっと変わらないこと。
そして彼女が私にとって一番最初の、
「弱いところも、呆れるほどカッコ悪いところも、全部見せられる存在」
だったってこと。

2回になってからLやTと仲良くなって、私の生活は変わった。
そしてそれが今でも続いてる。
過去を白紙にすることは出来ないけど、
時が心を癒して、いつかSEXY BOYのように、
素直に向き合って全て隠さずどこかに残せるようになるのかもしれない。
それはまだ分からないけど、そうなればいいなと思う。



そばにいた子達のこと、その子達と自分との関係性、
とにかく色々じっくり考えてみた。
そしたら、その当時に感じてたこと、いまだに感じること、
なんか全てが繋がった気がした。

私はいつも独りのつもりで、
でも誰かと必ず繋がっていたいと思ってる。
それは今も現在進行形で。
最近  にメールをするのは、きっとそういうこと。

でも私はそういう相手は一人でいいって、どっかで思ってる。
1から100まで見せる人は、たった一人でいいって。
私の心の中は1から100まで基本的にここに全部吐き出すようにしてるから、
結局ここを見る人には見せてることになるけど、
でもここに全部を吐き出すことと、特定の誰かに向けて全てを見せることとは、
やっぱり意味合いが違うと思う。
そういう意味で、彼女は私の全てを知る人だった。
私の全てを知る人は、彼女がいなくなってからは誰もいない。

あ 見せれると思う人は出来たよ。
ムッちゃんにはマジで何でも言える気がするもん。
初対面で彼女の話をしてる自分に自分で驚いたわ 笑
でもあれもね、ムッちゃんも心を開いて深ーい話をしてくれたけんと思う。
やけん私も自然と心を開いて本当のこと話せた。
ムッちゃんとの出会いもきっと、
偶然じゃなくて必然、運命じゃなくて宿命、そう思っとうよ☆



今まで、全てを見せるのは一人でいいって、そう思いながら、
誰の中でもホントは自分が1番がいいっていう勝手さが、
いつも自分自身を落胆させてきた。
今は  に対する優越感が一番嫌。
本当に嫌だ。
嫌なのに。

でも気づいた。
私は  に対してだけじゃなくっていっつもそうだって。
気づいたんじゃなくって気づいてた。

Kに対してもMYに対しても、そんな風に思ったことがある。
なんかね、誰にでもそう思うんじゃなくて。
自分がその人の中で1番なんじゃない?って思える(勝手にね)相手だけ。
例えばTはとっても大事な友達やけど、
私が1番なわけないのは分かっとうことやし、1番にして!なんてまさか思わん。
自分がその人の中の1番でありえる相手だけ。
やけん、ムッちゃんに何でも話せると思う!っていうのと、
やけんムッちゃんも私を1番にして何でも話してね!っていうのは全く別。
ムッちゃんの場合出会い方もちょっと違うってのもあるけどね。
普通の友達は、安室ヲタ亀ヲタを私の一部として知るけど、
ムッちゃんとは安室ちゃんありき亀ありきの出会いやけん、
それ以外の部分を知るのがあとになるもんね。
安室ちゃんとか亀とかから離れた次元できっと1番がいてしかるべきで。
まぁその特殊な場合とかも関係なく普遍的に、
自分の中でその時1番の相手には、自分が1番であってほしいんやと思う。
知ってほしい分知りたいっていう、ちょっとGive&Takeに近い感じ。
あの時がまさにそれ。
結局何を聞く勇気もなかったけど。
嫌われたくなかったから。

Kに彼氏が出来たって言われたとき、一番最初はちょっとショックやった。
言ってよ!ってね。
付き合いだしてから聞いたけんそう思ったんやと思う。
もちろんホントに最初だけね。
でもその時期あんまりKと会う機会もなかったし、
話すタイミングは確かになかったよね って納得したんよね。
今は私じゃないか、って思った。
私もその時KよりLとよく一緒におったし、
やっぱり一緒におる時間が長ければ長いほど話すことだって多いけんね。
やけん納得できた。

MYが場合は、なんていうか、うーん。
私がMYを待たなかったらほかに誰が待ってあげてる?って、
あの時本気でそう思っとったし、それが事実やったし、
MYを待ってくれる存在が、あの時のMYには絶対に必要だって思った。
そしてそれは私以外いないって。
本気でそう思って待ってたから、戻ってきて私以外の子と上手くやってるの見て、
なんかショックやったかな。
でもそれって結構親目線っていうか、ショックやけどうれしいみたいな感情で。
よかった、上手くやってるね 的な安心でもあったし、
もう私だけじゃないんだっていう寂しさと、
今は私がいなくても大丈夫やねってほほえましく思う自分がどっちもいた感じかな。
なんかかなり上から目線っていうか、ずいぶん偉そうな話やけど 笑
でもそれも、すでに私もLといる頃で、もう今は私じゃないねって納得できた。

あの時もそう。
これももう今は何とも思わんけど。
LTHは大学入ってからずーっと仲いいもんね。
私にとってのKみたいなもんか。
きっと誰との絆にも、あとからじゃ踏み込めない領域っていうのがどうしてもあって、
人はそれを寂しいと思ってしまう生き物。
別に踏み込まんでいいやんって、そう気づくまで。

でも  に対する優越感は尋常じゃない。
だってもう2年近くそう。
いつまで経っても成長しない。
10ヶ月前、私だけに宛てられたあの最後の書き込み。
私を本当の「心友」だって、そう言った。
それまでもずっと、  には優越感を感じてた。
  と上手くいかなかったとき、  は私には全て話してくれた。
ホントは全部知ってるよって、そう思いながら  とメールしてた。
私はずっとそう。
私が1番だって、
  より私の方がもっといっぱい  の事知ってるって、
ずーっとそう思ってた。
そして最後の約束が、私を永遠に1番にしてくれたと思った。
私だけにした約束。
「心友」は私だけだって。
もう、ホント嫌。
  にいっぱいいっぱい救ってもらったのに。
ホントは  も  と同じくらい大事なはずなのに。

私はホントにいっつもそう。

なのに私は自分の全てを見せる気にはなれない。
あまりに自分のテリトリーに入って来そうなものは除外したくなる。





ここまでが、2週間前すでに書いとったもの。
なんか真剣に考えこみすぎて、最終的に何を言いたかったか忘れかけとったけど、
これはこのままUPしとこうかなと思って。

リアルにそこにいる人を、信じて受け入れていこうと思えるようになった って、
自分で書いてからこの記事の存在思い出したけんね。
もちろん、男も。
っていうのが、言いたかったっちゃんそういえば。
やけん恋愛してみるのもいいかなって思ったっていう。
別にすぐに何かが変わるわけじゃないけどね 笑
ヴィダルで東京行ったとき、ムッちゃんの話聞いたのがきっかけ。
恋愛も、きっと悪くないなって 笑
その思いと、あとドラマ見て感じたこととか、
  への優越感に対する自己嫌悪とか、
なんかその時の私の頭の中の全てが相まって、友達のこととか考えて、
結果男も女も関係なくもっと周りを信じて受け入れていこうって、
思ったんやったかな、うん。

なんかあんまり結びがキレイじゃないけど、これでUPしとこ☆


Ayumi * 02:13 * comments(0) * - *
過去を白紙にすること
過去を白紙にすること。
それは絶対に出来んこと。
絶対に出来んし、人は自分の過去を全て受け止めて、
忘れるわけではなく、せめて消化くらいはして、
消化も出来ないようならその全てを両手で抱えて、
そうやって生きていかないかんって、
私は心底そう思う。
人生には無駄なことなんか何ひとつないから。

でも消したい過去って、多分誰にでもあると思うっちゃんね。
たしかにその過去がなかったら今の私はおらんかもしれんし、
人生に もしも がないことは十分わかっとうつもり。
いい意味でも、悪い意味でもね。
でも、それでも消したい過去。
消したいというより、自然に忘れていけるものなら忘れたい過去。

忘れていくことは悪いことじゃない。
人は忘却する生き物だから。
忘れられないこと、忘れちゃいけないこと、忘れたくないこと、
それでも忘却する生き物だから。
忘れたくない、残しておきたいことは、残しておけばいい。
じゃあ自然に忘れていけるはずのことを残しておく必要は、一体どこにある?

その答えが見つからなくて、ずっとそのままだった。
でもわかった。
私は前からそうだったって思い出した。

こないだお正月に、トレジャーボックスを開けた時の話。
忘れたいくせに、残してあって笑えた。
SEXY BOYの香りは、流石にもうしなかった。
私多分、あれを箱に入れたときも、同じこと考えた。
消したい過去なのに、なぜか捨てられない。
だってそれが、紛れもなく自分の過去だから。
それで結局あの箱に入れた。
もっと時が傷を癒して、
なんてバカなことしてたんだろうって懐かしく微笑みながら、
もっと穏やかに見れる時が来たら、
その時は捨てたらいいんだって。
それまでは、捨てずに残しておくことが、
間違った道を突っ走った自分への、最高の戒めだって。
私はそう思ってあの箱に入れた。
もうしっかり笑えたけど、でも捨てずにその箱に戻してきたよ。
今度あの箱開けた時、また悩みなさい、と。
捨てるべきか否かを。

だから今回も一緒。そう思った。
ずっと消したくて、でもなぜか消せなくてそのままだった。
だってそれが、紛れもなく自分の過去だから。
けどやっぱり、自然に忘れられることなら、忘れていきたいと思った。
そこにあるということが、
自然に忘れられるはずのことを不自然に思い出させて、
いつまでも私を縛るなら、
もう忘れていきたいと思った。
これが逃げだと思う人も、もしかしたらおるかもしれんけど。

でもやっぱり今回も一緒にする。そう決めた。
段階を踏もう。
1つ歳を取ったから、ここまで。
また1つ歳をとったから、ここまで。
そうやって、
自然に忘れたいと願いつつ、必ず誕生日には思い出すっていう矛盾の中で、
消したい過去を戒めに。



やったことに後悔はない。
過去は白紙になんて絶対に出来ないけど、
白く塗りつぶすんじゃなくて、
それがごく自然に白く変わっていくのなら、
そうやって自然に忘却できるのなら、
やっぱりそれでいいと思う。



これだけ言っといて、この自分のやり方を正当化したいだけな気も、
まだするところが私らしい。


Ayumi * 05:11 * comments(0) * - *
I CAN'T IMAGINE MY LIFE WITHOUT
HERE.



Kに聞かれた。
どうしようもなく寂しくなったり一人でいたくない時とかないと?って。
そりゃあるけどさ。ねぇ?笑
そういう時どうする?誰に話す?って聞かれて、ブログに書くって言った私 笑
別に誰にも話さなーい。
自分で消化する。ここに書いたら、それでおしまい。
ここが全てのはけ口で、ここがないと今の私は生きていけん!って言った。
返ってくるはずのない返事を待つ独り言が、私の全て。
それについてツッコまれたら、それはそれで全然話すけどね。
ていうか、話そうと思えば話せる相手はいると思ってるし。
なんかこういう話、東京でみっちゃんともしたよね、そういえば。
ここが全てのはけ口ーって。
初対面にしてはだいぶ深ーいお話も出来て、よかったな☆

多分私ムッちゃんならもうなんでも話せるよ遠慮なく 笑
てかだいぶもうなんでも話しちゃってるし!笑
ホントにまだ3回しか会ってないとか思えまてーん・ω・
Tには地味になかなか会わんけど、ここに書いたらわかってくれる人なので。
話そうとすると、あぁ読んだよ って、そう言ってくれる。
それでほとんど伝わっとうけん気が楽なんやと思う。
たまにどういう意味?って聞かれても、別Tに聞かれる分には隠さず話せるしね。
ていうか元気なの?T 笑
一人でいたくなくて誰かに会ったのは、多分Cだけやと思う。
あれはかなりミラクルなタイミングやったっていうのもあったけど、
けどもう無理ってなって電話したのもそういやCやったよね。
Cはこっちが何も話さんでも、何も聞かずに一緒にいてくれる。
なんか一緒におって楽かな。
ていうか、なんかあののほほんとした、ほわんとした感じが、
一緒におったら自然に気持ちを楽にさせてくれるようなイメージ?
言葉にするのは難しいね。
でもCって特殊かも。
亀担カミングアウトもしてないけんもちろんここも教えてないのにね。

モノローグは、何よりも1番特別かな。
ここに来る人は全員読めてしまうわけやけど、
でもあれは他の誰が読んだって意味なんか微塵もないし。
読んだらどう思うやろって気になる人はおるけど。



ホントに、ここは大事かな。
もちろん最初はそんなつもり全然なかったけど、
今は本当にこここそが、I CAN'T IMAGINE MY LIFE WITHOUT ….っていう。

私が次に欲しいのは、YOU.って言える彼氏かな 笑
XXX.にはたくさんの意味があるけど、
そこに YOU っていつか誰か個人が入ればいいなと。
恋愛の仕方は忘れちゃいましたけど 笑


Ayumi * 05:03 * comments(2) * - *
世界史の教科書
080115_0331~08.JPG

普通の教科書に見えるでしょ 笑
普通じゃないんだなーこれが 笑

080115_0329~01.JPG
これはローマ帝国あたり。
ポエニ戦争懐かし過ぎ 笑
カンネんせよとハンニバル!ザマーみろと大スキピオ!(続けて言うべし)

080115_0324~01.JPG
これ絶対主義のとこ。
これの前のページにはルイ14世もリシュリューもマザランもコルベールもいる… 笑
フランスのブルボン家!オーストリアのハプスブルク家!(続けて言うべし)

080115_0325~01.JPG
三十年戦争!
さっきのとなりのページ。
1618から30年で1648にウェストファリア条約 笑
ウェストファリア条約って歴史上に何個かあったよね 笑

080115_0328~02.JPG
これはロシアの南下と東方問題のとこ。
ここややこしかったよねー!
懐かしいカタカナがいーっぱい。
あんなにやったのにもう記憶の片隅にしかないっていうねぇぇぇ



なんか1年に1回は、突然思い出したかのようにこの教科書見てます 笑
世界史の教科書って、私にとってはなんか特別っちゃんね!
あの頃ホントに必死で勉強したなぁっていうか、
生き様が、いいっていうか。
必死で勉強したっていうより、一生懸命に毎日を生きてたって感じなんかな。

そして決まって切なくなるよ。
今の自分を省みて。
そんな自分を否定したりなんか絶対しないけど。

でもやっぱりあの頃の自分って素敵だなって思う。
いろーんな意味で。
本当に浪人してよかったわ〜。

ここまでやってこそのA判やったけど、
これだけやっても自分の思い通りにならないことが、
人生には往々にしてあるっていうことでもあった。
でもそうやって私は京都に来て、京都に来たからこそ得たものがたくさんあって。
私達が出会う運命だったから、それが運命じゃなくて宿命だったから、
だからこそ私は今ここにいるんだって本気で思う。

現役合格出来なくて正解だった。
1年浪人出来たから。
1年浪人して正解だった。
それでも九大落ちたから。
九大落ちて正解だった。
京都に来れたから。
京都に来て正解だった。
知らなかったことたくさん知れたから。
ここに来なかったら絶対わからなかったことがきっとあったから。
だって大事な人に出会えたから。
私がもし福岡にいたままだったら、
もしかしたらあそこまで親近感は沸かなかったのかもしれないよ。
たとえ福岡にいたとしても、
宿命は宿命、
今と同じ未来が待ってたって信じてるけど。

世界史の教科書はやっぱり特別!
奥が深いのです◎
きっと死ぬまで私にとっての人生の教科書になるよ。



西洋法史の勉強やってて思い出したままに手に取ったけど、
大正解でした。
就活も、テストも、頑張ろう。
努力は人を裏切らない。


Ayumi * 04:14 * comments(0) * - *
05CREW
一体何から書いたらよいのやら。

本当に疲れました。
最高に疲れました。
でも、きっと最高に幸せな時間だった。
実は正直今はまだそう思えん。
けど、きっといつか、きっと心からそう思う。
はずだと信じようと思う。



うーん…言葉が見つかりません。



本番の10分間が終わって、私は泣かなかった。
予想通り。
打ち上げでサプライズのDVDが流れた。
みんなは泣いた。
それでも私はやっぱり泣けなかった。

05CREW最高、みんな大好き、ホントに楽しかった、ありがとう、
どれもみんながすんなり口にしている言葉たち。
申し訳ないけど、私は素直に言えません。

確かに楽しかった、楽しいと思ったことは確かにあった。
でも、楽しかったことより嫌だったことのほうが、
容易にいくつも思い出せる。

最後の最後まで、本当に嫌なことだらけでした。
心の底から楽しいと、純粋に心の中がそれだけになることはありませんでした。

悲しいけど、それが事実だった。

仕事の出来ない幹部。
仕事のふれないまとめ役。
最後の最後まで練習に参加しないBREAKER。
なかなか人の言うことを聞き入れず協調性のないLOCKER。
他人には厳しいくせに自分達には激甘なHIPHOPER。
言うこととやることが矛盾しまくりな人達の集まり、それが05CREWでした。
人に任せっきりで、そのくせ文句と批判だけはしっかり主張するような人達の集まり、
それが05CREWでした。
少なくとも私にとっては、紛れもなくそれが05CREWでした。

悲しいけど、それが事実だった。

ステージ降りた瞬間、解放されたと思った。
感動というよりも、解放感。
悲しいけどそれが事実だった。


でも、それでもやっぱり、
やってよかったと、心のどこかではそう思ってるような気がする。
紛れもなくそれも事実。

昨日サークル全体の打ち上げの後、スタバで休憩してパワーを充電してから、
友達の送別会に行って、
結局帰ってきたのは夜中の1時半だった。
疲れてるのに眠る気になれなくて、
それに最近の生活じゃ1時半なんてまだ寝る時間では到底なくて、
うたばんを見た。
それでもまだ寝る気にはなれなくて、1リットルの涙を見た。3時間分一気に。
いっぱい泣いて、考えた。
思う通りに自由に体うごかして、毎日あんなに思いっきり踊れること、
本当はものすごく幸せなことなんじゃないかって。
そんなことを考え出すと寝つけなくて、久々にmixiを見て。
1リットルの涙ですっかり緩んでいた涙腺がついに壊れた。
大嫌いだった人の日記を読みながら、私はひたすら泣いた。
何が悲しくてとか、何が嬉しくてとか、そんなんじゃなかった。
けど、これで私の中で05CREWが終わる、そんなことを意識の遠くで思ってた。

私はなんだかんだで最後は涙で締めるくせがあるのでしょうか。
それが悔し涙か、うれし涙か、涙の意味はなんにせよ。
涙を流すことで、心が浄化されるような気はする。
心がまっさらな状態になれるような気がする。
そんな感覚で昨日は泣いてたように思う。

昨日の涙の意味はまだはっきりはわかりません。
でも泣いたことで私の中で一つの終わりが来たことは確かなようです。
そして泣けたということで、
やってよかったと、少しは思えてる自分もいるような気がして。
そしてそれがきっと事実なんだと思う。



何ヶ月もずっとすっきりしなかった。
嫌なことばっかりだった。
きっと楽しいこともあったけど、でも正直思い出せない。
けどもう終わった。
解放された。

これが私にとっての05CREW。

みんなお疲れ。
ありがとう。


Ayumi * 22:34 * comments(2) * - *
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